11月 29
MacもUNIXであるため、Perlが使える。
MacBookではデフォルトでインストールされているため、それを利用しよう。
Perlのディレクトリパスを特定する
$ which perl
以上のコマンドでperlの位置を確認しよう。
/usr/bin/perl にあった。
スクリプトを書く
Perlスクリプトをコマンドラインで実行してもいいが、今回はファイルを作成して実行してみよう。
$ vi fizzbuzz.pl
#!/usr/bin/perl -w
for ($i=1; $i<=100; $i++) {
if (($i%3) && ($i%5)) { print $i; }
if (($i%3) eq 0) { print "Fizz"; }
if (($i%5) eq 0) { print "Buzz"; }
print "\n";
}
スクリプトの最初には特定したPerlのパスを指定する。
-wオプションを付けることで、色々と有益な警告を表示するようになるため、特に理由がない場合、付けることが推薦されている。





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